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アウラの軌跡

aura 半世紀以上に渡るスキンケアにかける情熱の歴史

auraは1999年に、すべての女性の“美と健康”をかなえるべく、コラーゲンやエラスチン、 DNAなど、高分子化学の権威者ドクターカワタ(工学博士)が設立。
ドクターカワタの素肌美にかける情熱とキャリアはアウラ設立以前からであり、その研究期間は50年にも及び、その歴史は常に革新性をもった化粧品開発の歴史でもありました。

アウラの歴史はドクターカワタの軌跡の集大成

1967 早稲田大学大学院で高分子化学にて最年少で工学博士号を取得。東京電機大学非常勤講師兼特別研究員として、高分子化学の研究に勤しむ。初めて化粧品原料の開発を手掛ける。
1967 国際的製薬会社で研究・品質管理に携わり薬学医学に関する知識を得る。
その後の化粧品と医学との融合の原点となる、化粧品分野の基礎研究に専念。遺伝子工学・薬学医学の専門知識を活かし、当時では画期的な皮膚生理学の観点での細胞の活性化を目的とした化粧品のパイオニアとして開発に取り組む。
1967 あくなき美肌追求。常に化粧品業界に新しい風を吹きこむことをテーマに、化粧品の研究・開発に取り組む。
  • バイオ原料を用いた日本初の「バイオコスメティクス」を開発。
  • 当時日本では不可能と言われた、肌に負担となる成分をすべて取り除いた、高品質な自然化粧品のリリース。
  • 漢方医学思想を化粧品に応用。
    後のアウラのコンセプト「ホメオスタシス理論」の原点となる。
  • 人間の体内にある乳化システムを応用した、生体界面活性剤“バイオエマルジョン”を開発。
  • SODを用いた日本初の抗老化化粧品の開発。
  • 医薬品の技術を応用した、マイクロカプセルにより有効成分を肌の目的の箇所に届ける“ドラッグデリバリーシステム”を採用。
  • 免疫化粧品の開発。
1999
アウラの誕生
「常に時代に新しい風を吹かせて女性に美を提唱し続ける」というスピリッツを掲げ、それを社会的に存在する意義とし、アウラを設立。

「よりやさしく・より科学的に」を商品の開発理念とし、「ホメオスタシス理論」を商品コンセプトに、いつまでも健康で若々しく、 美しくあるための商品づくりに取り組む。
1967 ダーマホメオスタシス理論に基づく「アウラミシカル ライン」発売
1967 インナービューティーに着目し、「サプリメントシリーズ」発売
1967 免疫機能に着目したシンプルステップの「アウラボウ ライン」発売
1967 業界初「光で染まる白髪染め」開発成功
1967 ハイドロキノン配合の「セラキノンクリーム」発売
1967 光で染まる白髪染めクリーム「ルミナマジック」発売
1967 特許取得第一号 水道水をミネラル還元水にする「アクアチュララ」
1967 究極のエイジングケア処方 アウラートクリーム発売
1967 特許取得第二号 光で染まる白髪染めクリーム「ルミナマジック」
1967 日本初 本格的 幹細胞コスメ「カリスリフトシリーズ」発売
1967 ハイブリッドダイエットサプリメント「セルキュート」発売
 
 
アウラの軌跡
 
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あくなき美肌追求の理想は常に業界で新風を巻き起こし、現在においても最先端の美容科学の研究・開発を追求し続けています。

アウラのこだわり

アウラ フィロソフィー

研究開発

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